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蒙古タンメン 中本 吉祥寺店で北極やさいと吉祥丼をいただく

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中本に向かう途中の気になるお店

いつの間にか博多うどんのお店ができていました。気になる、、、けど、今回は初志貫徹で中本へ。 博多うどん酒場 イチカバチカ って言うんですかね?

蒙古タンメン 中本 吉祥寺店

安心の中本へ。 表と店内に営業時間変更のお知らせが。昨今の長時間労働がネックになっているのか、どのお店も遅くて24時までの営業に。風俗店ですか!?って感じがしなくもない。 今回は(も?)、北極やさい(税込930円)。そして、やめときゃいいのにご飯モノとして吉祥寺店限定の吉祥飯(きちじょうめし)(200円)を注文。 「日本一のからうまらーめん」の文字を見ながら席が空くのを待ちます。 回転はそれなりで20分ぐらいで着席。 コショウ、酢、とうがらし、紅しょうがのお好み調味料類が置いてあります。とうがらしの存在に今回初めて気づいたんですが、今までありましたっけ? 辛いのが飛び跳ねたとき、汗をかいたとき用の紙エプロンとティッシュが嬉しい。

北極やさいと吉祥飯

今回は3倍とかにせず、ノーマルの北極やさい。毒々しいけど辛さの中に旨さがちゃんとあるのが中本をリピートする一番の理由。 吉祥飯も今回は辛いREDではなくノーマル版。ってREDにするのを忘れただけですが、、、 途中、気づいてしまったとうがらしをかけてみたり。うーん。粉っぽくなるのでほどほどにしましょうね。 また、今回気づいたのが、ちゃんと丼を置く向きまで考えていること。食べ終わったら中本の文字が正面に見えました。すごい教育だ… なんだかんだでリピート率の高い蒙古タンメン中本。辛いラーメンを食べたくなったとき行ってくださいね。 では、今回はこの辺で。   ]]>

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この記事を書いた人

コンピュータ会社に勤めるサラリーマン。
Apple製品、電子小物など、新しいものが大好き。
インターネットビジネス、ブログ運営など、学ぶことが大好き。
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