中華そば 青葉 中野本店 ~ようやく再訪。特製中華そばをいただく

2021年9月5日(日)。なかの芸能小劇場で午前の落語会の後、12時ごろに訪問。

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中華そば 青葉 中野本店

都内には結構な数の店舗を出している「中華そば 青葉」。その総本店が中野のお店。

10年以上前に訪問したことがあったんだけど、最近は中野に来る機会もあまりない状況。

個人的にはカップ麺が出たときに買って食べるぐらい。

ただ、5年前に池袋サンシャインのお店はアメリカから来た方と1ヶ月ぐらい作業を一緒にしたときに、データセンター作業のランチライムに訪問した記憶があります。

中野のお店は、2021年6月の落語会の後、「そう言えば中野といえば青葉だな」と思い出し訪問してみたものの、待ってる人がいたのと、その後の用事もあったので食べられず。

今回、再び同じ演者の方の落語会が開催されたので、聴きに行ったついでに、再訪してみたら待ちなしでは入れそうだったので入ってみました。

食べ方

入り口外側にある懐かしめな券売機で食券を買ってから店舗の中に入ります。

ベースは中華そばかつけめんの2種類。そこに味玉などがのる特製かノーマルかほまた、並盛か大盛りか。の 2種類 x (特製/普通) x (並盛/大盛) の計8通りの組み合わせしかありません。

食べたいものを選択して食券を購入します。

実際にはつけめんは、ノーマル麺か太麺の2種類から選択できますが、店内での注文時に訊ねられるので食券購入時には気にしなくて問題ありません。

特製 中華そば

今回は中華そばを注文。トッピング好きなので特製を選択。

青葉と言えば、動物系スープと魚系スープを丼で合わせたダブルスープ。

実は魚系スープがあまり好みではなかったりして、ダブルスープもあまり食べる機会がないんですが、青葉のスープはバランスが良く、美味しくいただけます。

味玉のしみ具合&スープとの相性、チャーシューの柔らかさとスープとの相性、メンマの柔らかさと味、どれも美味しくいただきました。

なるとが昔ながら感をアップさせてくれています。

次回は2月10日に同じ演者さんの落語会があるのでそのときに再訪チャレンジしてみたいと思います。

そのときは、これまた好んで食べないつけ麺かな、、、ノーマル麺か太麺か悩んじゃいますね。

口コミ検索してみたいと思います。

ごちそうさまでした。

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この記事を書いた人

コンピュータ会社に勤めるサラリーマン。
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