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元旦から極楽湯横浜芹が谷店に行ってきた!正月三が日は7:00から2:00まで営業!足を伸ばしてお風呂に入れる幸せ♪

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極楽湯 横浜芹が谷店

昔はこんなハデじゃなかったような気もするけどLEDの恩恵を預かって木々が光ってお出迎え。 平屋の建物でゆったりとした作りとなっています。 極楽湯のロゴ。 入り口を入ると左手に靴箱があるので靴を入れます。 右手に自動券売機があるので入浴券、タオル券等を購入し、受付カウンターで受付の手続きをします。 受付をすると場内での精算に使えるICチップの入ったリストバンドをもらえるので、それを持って場内を進みます。休憩のためのイスやお食事どころ。 畳の休憩スペースなどがあります。 廊下を進んでいくと「湯処」とかいた暖簾があるのでそこをくぐって進みます。 くぐったあとも廊下が続きます。 一番奥の突き当りに男湯、女湯の入り口の暖簾があるのでくぐって脱衣場へ。 これ以上は撮影禁止のため写真が撮れませんでしたが、脱衣場のロッカーの数も多く、内風呂、露天風呂も充実しています。 お風呂の詳しい情報はこちらからどうぞ。 [blogcard url=”https://www.gokurakuyu.ne.jp/tempo/serigaya/ofuro/index.html”] 個人的なお気に入りのお風呂は内湯のノーマルのお風呂「自然の湯」と露天風呂の「黒湯炭酸泉」。 特に黒湯炭酸泉は、炭酸はそれほど強くないものの無限に入っていることができそうな湯加減が絶妙です。

おわりに

スーバー銭湯もただお湯を沸かすところから、温泉を運んできたり、薬湯として成分を入れてみたりするところから、現在は天然温泉が主流になってきます。 以前は温泉を名乗るには最低の湯温があったと思いますが、現在はそれも緩和され、10℃台で沸かしたお湯でも温泉を名乗ってよくなってるようなので(以前は鉱泉と呼んでいた)、首都圏などでも天然温泉を名乗るスーバー銭湯が増えてきました。 実家の近所などでは、オープンしたけど閉店し、別の系列のお店で再オープンしたけどやっばり閉店し…など、スーパー銭湯業界も大変なようですが、足を伸ばして入れるお風呂はいいものです。 クルマがないと行きづらいお店も多いですが、私も今年は1ヶ月に1度ぐらいはどこかに足を運んでみたいと思います。 では、今回はこの辺で。 [buttons]

極楽湯 横浜芹が谷店 はどこにあるの?

店名: 極楽湯 横浜芹が谷店
住所: 〒233-0006 神奈川県横浜市港南区芹が谷5-54-8
電話: 045-820-4126
営業時間: 平日:09:00-02:00、 土日祝:07:00-02:00
定休日: 年中無休
公式サイト: https://www.gokurakuyu.ne.jp/tempo/serigaya/index.html
Googleマップ:
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この記事を書いた人

コンピュータ会社に勤めるサラリーマン。
Apple製品、電子小物など、新しいものが大好き。
インターネットビジネス、ブログ運営など、学ぶことが大好き。
グルメ、旅行、映画鑑賞、音楽鑑賞など、楽しむコトが大好き♪
でぐっちの知見と体験が世の中に広まり、役に立つことを願って。

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