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吉牛の正しい食べ方〜でぐっちは吉野家の牛丼をこんな風に食べてます♪

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2018年10月11日。超久々に吉牛(吉野家の牛丼)をいただきました。

食べてて、こんな食べ方する人いるんだろうか?

でも、私はこれが一番ウマい食べ方だと思うんだよなー。

と思ったので、とりあえず私の食べ方をご紹介したいと思います。

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吉野家 小田急町田北口店

小田急町田駅でロマンスカーに乗るまでに時間がある、、、
朝ご飯食べてないしブランチでなにか食べよう。

と思い立って思い出したのが吉野家。

最近吉牛喰ってないよなー。

と思い始めたらいてもたってもいられなくなって。

あぁ、そう言えばあそこにあったよな、、、と来てみるとありましたよ♪

具体的な場所で言うと次の図のところ。

この地図見て、あぁ、反対側にもあるある。と思い出しました。

8月末に相模原の実家の近くに引っ越して来てから町田・相模原のお店を再勉強中です。

(牛丼)並つゆだく卵 〜吉牛最強の組み合わせ

入店してみると11時過ぎということで朝食後昼飯前の空いてる時間でさっと座りさッと注文。

注文したのはもうここ20年ぐらい変わりなく「並みつゆだく卵」。呪文のごとく唱えます。

空いてるのでそんなに待つことなく2〜3分で来ました♪

世の中には数多くの牛丼チェーンがあります。

が、私はキン肉マンでその存在を知り、初めて入ったお店が吉野家だったことから、ほぼ吉野家一筋。

若かかり日々、小中高大社会人数年目ぐらいまでは大盛や特盛を頼んでました。

が、ある日、大盛りってご飯多いだけだよね?アノ食べ方するんだったら並でも良くね?と思ってからは並盛しか頼んでません。

ただし、そのままでは牛丼の具とご飯がバラバラだと感じてしまうので必ずつゆだくで注文し丼としての一体感を出すようにしています。

さらに同じく必ず注文するのが卵。これも丼としての一体感とコクを出すのに欠かせません。

でぐっち流 正しい牛丼の食べ方

1.卵を溶く

卵はしょうゆ油をちょっと垂らして(ダバダバはNG)かき混ぜます。

ここでよくかき混ぜるのが丼の一体感を出すためのコツです。

2.紅しょうがを具材と1:1の割合で入れる

紅しょうがのシャキシャキ感とサッパリ感を堪能するために紅しょうがを具材と1:1の割合で入れます。

写真のように一面に広げる感じで入れると良いでしょう。

3.吉野家の七味を一面にかける

紅しょうがの上に吉野家の七味を一面にまんべんなくかけます。

吉野家の七味はみかんの皮の割合が高いのでどんなにかけても辛くはなりません。

なのでタップリとかけてあげます♪

辛いものが苦手な方は調節してください。

4.溶き卵をかける

そして1で溶いた卵をダーっと広くかけてあげます。

広くかけることで全体が渾然一体となる丼に仕上がります。

5.具材とご飯を馴染ませる

ここまでで出来たー!といきなりガッツイてはイケマセン。

もうひと手間かけることで、グッと美味しくなります。

それは具材とご飯を馴染ませること。

まず周囲から箸を滑りこませ、具材とご飯を馴染ませます。

周囲をやるときは箸ではなく丼を時計回りまたは反時計回りに回転させながら箸を入れます。

場合によってはご飯が固まりになってることがあるので、ご飯をほぐす感じで箸を入れてく。と言った方がわかりやすいでしょうか、、、

周囲そして中心部の順でひと通り箸を入れ次の画像のようになれば完成です!

ご飯と具材がよく馴染んでいます。白いご飯の部分はありません♪

いただきます

お疲れさまでした。

ここまで来たら「いただきます」と言って、あとは勢い良くかっ込むだけです!

自然と箸が進みます♪ウマー♪

食べ終わったら「ごちそうさま」と言って会計を済ませて帰りましょう。

あーっ。今回も美味しかった。ごちそうさま。

では、今回はこの辺で。

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この記事を書いた人

コンピュータ会社に勤めるサラリーマン。
Apple製品、電子小物など、新しいものが大好き。
インターネットビジネス、ブログ運営など、学ぶことが大好き。
グルメ、旅行、映画鑑賞、音楽鑑賞など、楽しむコトが大好き♪
でぐっちの知見と体験が世の中に広まり、役に立つことを願って。

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